アルヴァ・アアルトの 代表作

スリークロス教会を 守りたい

今、気候変動により存続の危機に瀕している
スリークロス教会の復興・再建に
ご賛同いただけないでしょうか。

PROGRESS

58%

1stGOAL ¥2,700,000

0
Supporters
¥ 0

1stGOAL終了まで

時間

GOALS

TOTAL GOAL ¥108,000,00

1st Goal

¥2,700,00

期日目標:2021/11/30
修繕内容:乾燥とモニタリング
進行中
2nd Goal

¥27,000,000

期日目標:2021/12/30
修繕内容:換気装置の修理
3rd Goal

¥39,500,000

期日目標:2022 / 1 / 31
修繕内容:屋根の修理
4th Goal

¥13,300,000

期日目標:2022 / 2 / 28
修繕内容:壁(東側ファサードの損傷)の修理
5th Goal

13,300,000

期日目標:2022 / 3 / 31
修繕内容:電気設備の修理
6th Goal

13,300,000

期日目標:2022 / 4 / 30
修繕内容:家具、内装の応急処置
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PROJECT

この特別な教会は
運命の岐路に
立たされています

湿気により損傷を受け2020年の秋からついに立ち入りすら出来なくなってしまいました。緊急かつ大規模な修理が必要です。教区には修理のための150万ユーロ(約2億円)が用意できず状況は深刻化しています。

VALUE

UNESCO世界遺産登録の候補 アルヴァ・アアルトの建築

アアルトの作品は、近代建築の世界的な文化遺産あり、近年13の作品が世界遺産として登録が提案されています。その中にスリークロス協会も含まれているのです。

ACTION

これから何をすれば教会 を救うことができるのか?

屋根、壁、換気機能工事 をすぐにでも始めなければならない状況です。 2010年から改修工事を続けていますが、必要な資金が足りず、問題の根本を解決する工事が出来図にいます。このままでは腐敗を食い止めることができません。 「いつか」ではなく「今」やることが必要なのです。

NEWS

DONATION

GOAL

1億円を超える
修繕費用が必要です。

頂いた寄付金は屋根の張り替え、壁の修繕、換気機能工事に使われます。修繕総額は1億円を超えることが予想されています。
これが大変な金額であることは重々承知しています。例えば1000人の方が10万円ずつご寄付してくださったら。1万人の方が1万円ずつご寄付してくださったら…。と考えると不可能なことではないと心を奮い立たせこの活動を続けてきました。

LIGHT

¥ 10,000
  • 3プランの中では一番手軽なプランにはりますが、その大きな一歩のアクションに私たちは感謝します。

BASIC

¥ 30,000
  • 一番人気で、多くの人からこのプランでの寄付をいただいています。寄付いただける気持ちに感謝します。
POPULAR

PREMIUM

¥ 50,000
  • 教会の修繕完了に向けて、大きく前進する寄付です。多大な賛同に感謝します。

※寄付代行システムSyncableのページが開きます
※10,000円以下の寄付も可能です
※寄付方法を見る

ABOUT

任意団体NPO

UNDER 30

私たちは建築家、彦根アンドレアが立ち上げたプラットフォーム、 -Architects for Future Voice of Under 30- から集まったメンバーを中心に構成された団体です。

建築家

彦根アンドレア

1962年・ドイツ生まれ。'87年・シュトゥットガルト工科大学首席修了(建築・都市計画)。'88年・團・青島建築設計事務所入所。'89年・磯崎新アトリエ入所。'90年・彦根 明と共に彦根建築設計事務所設立。

SUPPORT

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